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内外出版社

INTERVIEW

参加された人たちが
楽しそうにしている姿を
見ると、やってよかったなぁ
という充実感が得られます。

4輪・2輪編集局セールスチーム

柳田 浩幸

Hiroyuki Yanagida

どんな仕事をしていますか?
雑誌の広告スペースを各企業に宣伝して、広告主(クライアント)を探す広告営業がメインになります。現在では雑誌広告以外にもウェブのタイアップ広告や自社イベントの出展社営業、Youtubeに掲載する動画制作など、クライアントと関わる仕事の幅はどんどん広がっています。
仕事のどんなところにやりがいを感じますか?
営業なので目標数字の達成と言いたいところですが、一番は提案したものが形になり、クライアントが満足してくれた時ですね。雑誌のタイアップ記事を例にとると、限られた誌面の中で商品をどのように紹介すれば読者に届くのかを、編集部、クライアントと一緒になって作り上げる工程は大変な中にも楽しさがあり、とてもやりがいを感じる瞬間です。他にも、自社で運営するイベントに参加された人たちが楽しそうにしている姿を見ると、設営準備などの大変だった作業を忘れるほど、やってよかったなぁという充実感が得られます。
スタッフアルバム
内外出版社ってどんな会社ですか?
チャレンジする人が楽しめる会社だと思います。商品の企画や販売、イベントの企画・運営など、社内プレゼンを通ればジャンル問わない新規事業の立ち上げが可能です。実際に釣り部門では、色々なメーカーとのコラボ商品の開発・販売や定額制の動画配信サービスなど、紙以外の事業への展開も積極的に行っています。今まで積み重ねてきた雑誌が持つコンテンツの強みを、雑誌以外で活用する機会が増えたことで、ビジネスの幅が大きく広がってきています。社内には個性的なメンバーも多いので時には意見が衝突することもありますが、日々様々な刺激をもらいつつ成長できる風土があります。
入社を考えている人にメッセージをお願いします。
出版社と言えば編集のイメージが強いですが、広告営業、書店営業、総務、経理など色々な部署と人がいて成り立っています。入社を考えている人は、まず自分が入社した後のことを想像してみてください。例えば希望した部署以外に配属された場合でも「この会社で仕事がしたい」と思えるか。どの部署に配属されても、自分次第で好きなことに携われる環境がこの会社にはあります。物事を柔軟に考えられる人は是非門を叩いてください!