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内外出版社

INTERVIEW

未来型の
「メディア」になることを
意識したら、
「何でもできる」のです。

商品開発プロデューサー

深谷 真

Makoto Fukatani

どんな仕事をしていますか?
物販用アイテムの開発がメインですが、WEB、雑誌、書籍の編集からイベントの企画まで、なんでもやります。
仕事のどんなところにやりがいを感じますか?
出版社、紙のメディア主体の会社は斜陽と言われる昨今ですが、実はそんなことはぜんぜんありません。ある意味、あらゆることにチャレンジできるとても良い立ち位置に変化してきました。前世代型の古い「メディア」のままでは、このご時世もありますから傾いていくだけです。ですが、未来型の「メディア」になることを意識したら、「何でもできる」のです。となると、やれることはたくさんありすぎて楽しさしかありません。立ち上げた企画やプロジェクトのマネタイズポイントをどこにするかを考えつつ、形になるように行動し、それが社会的な利益、会社的な利益につながった時はとてもやりがいを感じます。
スタッフアルバム
内外出版社ってどんな会社ですか?
前述した通り、やろうと思えばなんでもできる会社です。立場に関係なく、面白い事を企画、遂行できる人には楽しい会社。言われた事をやるだけなら、つまらない会社です。かつては看板となる「雑誌」というメディアを作ることに追われている会社でした。しかし今はその資産を活用して、あらゆる事にチャレンジすることができる会社です。出版社と聞くと、マネタイズするためのアウトプットポイントは雑誌や書籍などの紙だけと考えがちですが、web、動画、物、イベント等、実際はたくさんあります。自分の得意が形になる会社です。
入社を考えている人にメッセージをお願いします。
紙や動画などの媒体の編集で培った企画力、編集力というのはあらゆる業態に武器になり、そのノウハウを持った人材がたくさん社に在籍しております。このスキルは古いものではなく、ずっとこの先に役立つものです。そのスキルを吸収して紙や動画だけでなく、それ以外のメディア、あらゆる仕事に活かしてください。10年、20年戦えるスキルが身につく会社ですので、それと、あなたの得意を組み合わせて仕事をしてみませんか。楽しいですよ!